アニメ【黒執事 -緑の魔女編-】まるで『八つ墓村』?釘宮理恵と小林親弘が楽しく収録!


全世界シリーズ累計3600万部超の大ヒットコミック『黒執事』(原作:枢やな・月刊「Gファンタジー」スクウェア・エニックス刊)が、再びテレビアニメシリーズに! 昨年春に約10年ぶりに放送された新シリーズ『寄宿学校編』に続き、この4月より新たに『緑の魔女編』が放送されている。不可解な殺人事件の調査のため“人狼(ヴェアヴォルフ)の森”に足を踏み入れた名門貴族家の当主シエル・ファントムハイヴと、その執事セバスチャン・ミカエリスに襲いかかるおぞましい呪いとは? 今回は『黒執事』シリーズ初出演となる“狼の谷(ヴォルフス・シュルト)”の領主ジークリンデ・サリヴァン役の釘宮理恵さんと、サリヴァンに従える執事ヴォルフラム役の小林親弘さんに、出演が決まった喜びの声や演じているキャラクターの魅力などを語ってもらった。


