2024/01/24 anime アニメ 『魔女の宅急便』作者明かす本音、ジブリ映画観て驚き 原作と異なる展開に「あれ?と思いました」 1989年に公開され、スタジオジブリの初期作品として、いまも絶大な人気を誇る『魔女の宅急便』。原作者の角野栄子は、35歳で作家デビューし、同作を出版したのは50歳の時だった。アニメ化された映画を初めて観た時には、原作と大きく異なる内容に戸惑ったというが、その後、自身の作品が国民的・世界的作品に成長していく様を原作者としてどう感じていたのか。物語の誕生秘話や同作が愛され続ける理由を聞いた。 続きを読む ≫ 魔女の宅急便 ジブリ スタジオジブリ 作家 コチラのニュースも合わせて読まれています ルフィ役・田中真弓、実写『ONE PIECE』吹替に苦労「どうしよう…!と思いました」 映像公開 GWは家族揃って!2週連続スタジオジブリ『魔女の宅急便』&『崖の上のポニョ』 『魔女の宅急便』作者・角野栄子、89歳でも現役 本格的なデビューは42歳だった「それまで心底好きだと思ったことなかった」
1989年に公開され、スタジオジブリの初期作品として、いまも絶大な人気を誇る『魔女の宅急便』。原作者の角野栄子は、35歳で作家デビューし、同作を出版したのは50歳の時だった。アニメ化された映画を初めて観た時には、原作と大きく異なる内容に戸惑ったというが、その後、自身の作品が国民的・世界的作品に成長していく様を原作者としてどう感じていたのか。物語の誕生秘話や同作が愛され続ける理由を聞いた。 続きを読む ≫