江口拓也&梅原裕一郎、ダサい姿もイケメンオーラ消えず 浪川大輔&石川界人がプロデュース

ABEMAの声優バラエティー番組『声優と夜あそび』の7月29日放送回の公式レポートが到着した。MCの #浪川大輔 、石川界人のほか、ゲストに江口拓也、梅原裕一郎が出演した。

放送では「検証!イケメンは何をしてもイケメンなのか!?」でゲストの2人を浪川、石川が“ダサダサ”にプロデュースしたほか、何事にも動じないという2人の心が動く瞬間を探る「江口・梅原の心が動くデッドラインはどこだ!?」などのコーナーを展開。

スタイルがよくカッコイイ2人を、浪川、石川が服のコーディネートから歩き方まで“ダサダサ”にプロデュースするコーナーでは、江口のプロデュースを浪川、梅原を石川が担当し、これから“ダサプロデュース”をされる江口と梅原は「突き抜けてほしいな」「やるならね」とノリノリ。

石川・梅原チームからコーディネートが始まると、石川は「(服を)合わせてみたときにキマるんですよ」となんでも似合ってしまう梅原に苦戦。悩みながらもコーディネートを完成させ、ダサダサファッションショー“ダサコレ”がスタートした。

梅原が、全身デニムコーデにズボンから白鳥が飛び出すという、芸人顔負けのコーディネートでキメキメに歩きながら登場すると、全員そのギャップに大爆笑。しかし、すぐに受け入れた浪川と江口は「いいじゃん」「なんだろう? かっこよくない?」と意外な反応で、石川も「似合っちゃいますね」「カッコよさが隠せなかった」と悔しがった。

続いて、浪川・江口チームが、赤パンツとバラの柄シャツにフリフリハートエプロンをオンという奇抜なファッションを披露。ノリノリでランウェイを歩く江口に「ファッションショーっぽくない?」「逆にハイブランド感出てますよ」と絶賛の声が飛び出たが、江口がスタジオに戻ると、「ここくるとやばいっすね」「ランウェイじゃないとやっぱね…」とイジリ倒し、結果、“ダサダサ”対決は浪川・江口チームの圧勝で終了した。

なお、身体を張っただけの結果に終わった梅原は「やり損じゃないですか」と自虐し、再びスタジオは笑いに包まれた。

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江口拓也&梅原裕一郎、ダサい姿もイケメンオーラ消えず 浪川大輔&石川界人がプロデュース