『ダイの大冒険』レオナ悩む、パプニカに鬼岩城迫る 【第39話場面カット&あらすじ】

テレビ東京系で放送中のアニメ『ドラゴンクエスト ダイの大冒険』(毎週土曜 前9:30〜)の第39話先行場面カットが公開された。

10日に放送される第39話「鬼岩城大上陸」は、ダイのために地上最強の剣を作ることを約束した、魔界最高の名工、ロン・ベルク。長い時間をかけてじっくりとダイの手を観察したのち、彼はようやく剣を打ち始める。一方パプニカでは、世界各国の王によるサミットが開幕していた。しかし、皆の足並みは揃っておらず、話し合いがなかなか進展しないことにレオナは頭を抱えてしまう。そんなとき、パプニカ近海に立ち込める不穏な霧の中から巨大な敵が出現し。

『ダイの大冒険』は、1989年から96年まで『週刊少年ジャンプ』で連載していた人気漫画が原作。魔法が苦手だが勇者に憧れている主人公・少年のダイが、ある日、島を訪れた“勇者育成の家庭教師”アバンに才能を認められ、勇者になる特訓をする。そして、秘められた力を開花させ、アバンの弟子・ポップ、マァムら仲間とともに復活した魔王を倒し平和を取り戻すべく旅に出る冒険活劇。

■キャスト情報
ダイ:種崎敦美
ポップ:豊永利行
マァム:小松未可子
レオナ:早見沙織
アバン:櫻井孝宏
ヒュンケル: #梶裕貴
ハドラー:関智一

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『ダイの大冒険』レオナ悩む、パプニカに鬼岩城迫る 【第39話場面カット&あらすじ】