「峠の釜めし エヴァンゲリオン初号機ver.」数量限定発売 益子焼の土釜が紫色に

2021年3月8日から公開中の「シン・エヴァンゲリオン劇場版」と人気駅弁「峠の釜めし」の製造・販売を行う株式会社荻野屋のタイアップにより、ちょっと意外な組み合わせのコラボ商品が誕生。「峠の釜めし エヴァンゲリオン初号機ver.(税込1500円)」が6月5日より数量限定発売されます。
益子焼の土釜の容器が特徴の「峠の釜めし」は信越本線の横川駅で売られる駅弁として1958年に誕生し、60年以上愛され続けている釜めし。現在は各地の駅の売店をはじめ、サービスエリアや百貨店などの「駅弁フェア」でもよく目にする定番商品です。
中には秘伝のダシで炊いたコシヒカリと鶏肉や椎茸、栗などの色彩豊かな9種類の具材が入っており、どこか懐かしい味わいが人気。食べ終わった容器(土釜)は家庭でも実際に1合の御飯を炊くことができるという優れもの。ネット上では容器を活用したアレンジレシピなども多数紹介されています。

そんな「峠の釜めし」と「シン・エヴァンゲリオン劇場版」がまさかのコラボ。「峠の釜めし エヴァンゲリオン初号機ver.」はエヴァンゲリオン初号機のオリジナル掛け紙でラッピングされており、通常は茶色い土釜の上部がエヴァンゲリオン初号機カラーである紫色に変更。特別感溢れる仕様になっています。
販売期間は6月5日〜7月18日までを予定。ただし規定数量に達し次第、期間終了前でも販売終了になるためご注意を。お1人様2個までの数量限定販売となります。
販売店舗は横川店・上信越自動車道横川SA店(上り線)・長野店・荻野屋GINZA SIX・荻野屋八幡山・荻野屋 弦。長野店は土日のみの販売です。
情報提供:株式会社荻野屋

#エヴァンゲリオン #発売 #駅弁 #誕生 #シン・エヴァンゲリオン劇場版


「峠の釜めし エヴァンゲリオン初号機ver.」数量限定発売 益子焼の土釜が紫色に