モー娘。譜久村聖、ウマ娘の名曲熱唱で“うまぴょい”投げキッス アイドル目線で作品堪能「ハロプロメンバーに重ねちゃう」

ハロー!プロジェクトのメンバーからアニメ好きを集めて結成した、アニソンをカラオケする部活『ハロー!アニソン部』の新動画が4日、公開された。今回は人気アニメ&ゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』を特集し、 #モーニング娘。 ’21のリーダー・譜久村聖が同作の曲「うまぴょい伝説」を熱唱した。番組公式ツイッターでは「ハロアニもついに ウマ娘に手を出しました!! 譜久村聖の歌ううまぴょい伝説!! 娘にまるがついてない違和感」と伝えている。

譜久村はウマ娘の大ファンだそうで「ウマ娘(むす)って略しちゃうの。モー娘。みたいになってるけど」と照れ笑い。作品を深く知らない部員の飯窪春菜、岸本ゆめのに魅力を丁寧に説明すると、「競馬のことは全くもうゼロだったんだけど、もう馬の名前も詳しくなったりとか」「アイドル要素があってレースに勝つと上位3名が代表でメインで歌えるっていうライブがあるの。ゲームだと自分の好きなウマを選んで、育成してクリアできると1位だと真ん中で歌えるし、2位だと横で歌えるし、自分の推しウマをレースで勝たせて、ライブでセンターで歌わせたいっていう気持ちだったりとか…」と熱弁した。

また、「いろんなキャラクターがあってかわいくって、私はついついやっぱりハロプロメンバーに重ねちゃうんですよ」「アイドル目線でやっぱ見ちゃう」と打ち明けた。

今回歌う「うまぴょい伝説」については「もうその楽曲がおかしくて、頭がおかしくて(笑)「うまぴょい伝説」はめちゃくちゃ早口だし、意味わかんないこと言ってて、それがめっちゃクセになるの」と伝えた。

歌唱では“ウマ耳”ポーズとともに「うまぴょい! うまぴょい!」や「きょうの勝利の女神は〜あたしだけにチュウする〜」「きみの愛馬が! ずきゅんどきゅん 走り出しー」と熱唱。歌い終えて「掛け声できるようになったら楽しいなって思うし、ウマ娘がライブをやって自分がファンとして行きたいなって」と笑顔を見せた。

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