関智一&畠中祐が好みの“お尻”を赤裸々トーク!『声優と夜あそび 金 #2』放送後レポート

ABEMAの「アニメLIVEチャンネル」で、4月23日(金)の夜10時から夜11時30分にわたり『声優と夜あそび 金【関智一×畠中祐】#2』が放送された。


本放送では『みんな大好きお尻スペシャル』を実施。「そもそも…お尻トーク!」「米国のお尻愛国家が作った!話題の〇〇を堪能しよう!」「生お尻に聞いてみよう〜!」といったコーナーで、お尻好きの関、畠中がお尻の魅力を語り合った。

■関智一&畠中祐が“お尻枕”に大興奮!?

本配信では『みんな大好きお尻スペシャル』を実施。先週のアフタートーク『声優と夜あそび プレミアム金【関智一×畠中祐】#1』で、お尻好きと公言していた畠中を受け、2人にもっとお尻の魅力を語ってもらおうということで、お尻に関する様々な企画を行った。

まずは「そもそも…お尻トーク!」として、好きになったきっかけや、好みのお尻について語っていく。「お好み!お尻グラフ」では、好みのお尻の色、大きさ、形、感触などをグラフにして表現。「尻に関しては真剣に向き合わないと失礼じゃん」「お尻に対しては真摯にいたいですよね」と言いながら、真剣に書き込んでいく。

まずは畠中が「色はちょっと黒よりですね。弾力は柔らかよりなんですけど、ちょっと硬さがあったほうが好き」「形はブラジルの感じなんですよ!」「ブラジルのお尻に行きついて」とこだわりを披露する。

対する関は「僕は完全に色白が好きなんですよ。豊満で大きいよりは小ぶりなほうが個人的には好み」と対照的な好みを披露。さらに関は「お尻って守るためにぽってりしてるところあるじゃないですか」「内蔵に直結してるから、危険が及ばないように肉厚にカバーしてるんですよ。座ったときにも痛くならないようにクッションになってて」と力説し、「小さいのを好みすぎても持ち主に負担がかかるから、お尻の持ち主も大事にしたい」とお尻に対して紳士な姿を見せていた。

また番組の後半には、お尻の心地よさをパーフェクトに再現した枕『バットレスピロー』が登場。25年間お尻のことだけ考え続けたアメリカの実業家が開発したというこの“お尻枕”はとにかく感触がリアルだそう。通常サイズと、過剰なまでにグラマラスな“オーマイガーサイズ”が用意されており、小ぶりなお尻が好みの関は通常サイズ、大きさ重視の畠中は“オーマイガーサイズ”をセレクト。「本当にお尻触ってるみたい」「落ち着くな〜」「これ気持ちいですね」と感触に感動する2人は、普段はお尻に対してできない欲望を『バットレスピロー』を使って満たしていく。

「こうやって(手を)挟むのも落ち着くな」「うつ伏せになってテレビとか本読むときすごい楽だよ」「これ飛行機に乗るとき超いいじゃん!」と“お尻枕”の新しい使い方を開拓していく関。

畠中は「夢が叶うかも!」と言いながらグラマラスな“お尻枕”に飛び込み、「すげぇ!」「何度でも飛び込んでいいんですよね!?」「うわぁ超気持ちいなんだこれ!」と大興奮。関が「もっといろいろやっていいんだよ」と煽りを入れると、畠中は「関さんのいいですか!?」「もうちょっとやっても……」「こんなに叩けるのなかなかないから」と欲望をさらけ出し、「本物の尻だ〜!」「すごくブラジルを感じました」「これお買い上げですね」と言うほど “お尻枕”の魅力を堪能していた。

(c) #AbemaTV ,Inc.

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