『ウマ娘 プリティーダービー』100万ダウンロードを突破。プレイヤー全員に最高レアのサポートカードがもらえる確定ガチャチケットをプレゼントへ

 Cygamesが運営する育成シミュレーションゲーム『ウマ娘 プリティーダービー』の公式Twitterアカウント(@uma_musu)は3月1日(月)、同作のダウンロード回数が100万を突破したことを伝えた。対応プラットフォームはiOS、Androidで、3月10日(水)にはDMM GAMESにてPC版もリリースされる予定だ。

 なお、今回の記念報酬には「サポートカード」の最高レアリティ“SSR”をランダムで1枚もらえる「SSR確定メイクデビューチケット」がプレゼントされる。

 2月24日にサービスを開始した『ウマ娘 プリティーダービー』は、レースでの勝利と試合後に開かれる「ウイニングライブ」でのセンターポジションを目指して、著名な競走馬を擬人化したキャラクター「ウマ娘」を育てるメディアミックス作品である。

 なお、ゲームアプリ版についてはプレイデータを初期化する機能が搭載されていることから、アプリを再インストールしてガチャの結果を変える行為、いわゆる“リセットマラソン(リセマラ)”による数値の影響は少ないと考えられる。

 報酬のチケットで手に入る「サポートカード」は育成時に「スピード」「パワー」などのパラメータを鍛える際に増加値を増やし、さらに確率でレースで役立つスキルを習得できる重要な育成要素のひとつとなっている。

 冒頭にも記したとおり、3月10日(水)にはDMM GAMESにてPC版もリリースされる予定だ。まだまだスタートダッシュに間に合う時期なので、興味があればぜひ一度遊んでみてほしい。

獲得したサポートカードはレベルに応じてさまざまな効果を発揮する
(画像は『ウマ娘 プリティーダービー』より)
(画像はTwitter「ウマ娘プロジェクト公式アカウント(@uma_musu)」より)

ライター/ヨシムネ

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『ウマ娘 プリティーダービー』100万ダウンロードを突破。プレイヤー全員に最高レアのサポートカードがもらえる確定ガチャチケットをプレゼントへ