『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』の大型アップデートが1月19日に実施予定。新ステージ「霧の古城」と「暗黒の都」が追加され、原作の主人公パーンも登場予定

 株式会社アクティブゲーミングメディアと株式会社ワイソーシリアスは、現在Steamでアーリーアクセス中の探索型2Dゲーム『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』の大型アップデートを1月19日に実施予定であると発表した。

 今回のアップデートでは、おもにステージ3「霧の古城」とステージ4「暗黒の都」の新ステージ追加などが予定されている。

 上記、新ステージの追加に加え、遠距離攻撃の可能な新しい武器や魔法の追加、原作『ロードス島戦記』の主人公であるパーンの登場なども予告されている。
 
 また、ユーザーから要望の多かった「UIの改善」や「わかりやすいマニュアルの追加」などの要素もアップデートで反映されるとのことだ。

 『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』は、Steamにて現在アーリーアクセス中で、1320円にて発売中。

リリース全文は、以下の通り。

Steam でアーリーアクセス中の探索型 2D アクションゲーム
『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー 』
ステージ 3・4 を追加した大型アップデートを 1 月 19 日に実施決定!
株式会社アクティブゲーミングメディア(代表取締役:イバイ アメストイ 本社:大阪市西区http://www.activegamingmedia.com )が運営するオリジナリティあふれるインディーゲームを厳選し販売する『PLAYISM』( https://playism.com/ja/ )と株式会社ワイソーシリアス(代表取締役:斉藤 大地 本社:東京都中央区 https://whysoserious.jp/ )のレーベルである『Why so serious?』は、株式会社 KADOKAWA 協力の下開発している日本ファンタジー界の金字塔である『ロードス島戦記』を探索型 2D アクションゲーム化した、現在Steam にてアーリーアクセス中の『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』にステージ 3・4 を追加する大型アップデートを1 月 19 日(火)に実施することを決定いたしました。

今回の大型アップデートでは、ステージ 3 は「霧の古城」、ステージ 4 は「暗黒の都」として広大なマップが追加され、まさに「探索型アクション」として迷宮をさまようことになります。遠距離攻撃が可能な新しい武器や魔法も追加となり、さらに「弓」を活用した数々のギミックが登場します。ミニゲーム「弓の訓練場」も追加され、さらに弓の腕を上げることができます。
ボスとして神官戦士フラウスや邪竜ナースが登場し、ディードリット最愛の人であり、原作『ロードス島戦記』の主人公であるパーンも現れ物語が大きく動き出します。
本作は現在アーリーアクセス中で、今回もユーザーからいただいた要望のうち、「UI の改善」、「わかりやすいマニュアルの追加」、「音量の設定を可能に」などニーズの高かった内容を中心に反映しています。
1 月 19 日を楽しみにお待ちください。

『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』のSteamストアページはこちら

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『ロードス島戦記 ーディードリット・イン・ワンダーラビリンスー』の大型アップデートが1月19日に実施予定。新ステージ「霧の古城」と「暗黒の都」が追加され、原作の主人公パーンも登場予定