『呪術廻戦』真人、虎杖&七海の攻撃に「死」を実感 1クール目の最終回【第13話】

 MBS/TBSの“スーパーアニメイズム”枠にて放送中のアニメ『呪術廻戦』の第13話のあらすじ&先行場面カットが公開された。1クール目のラスト回で、第2クール目「京都姉妹校交流会編」は来年1月より放送される。

 25日放送の第13話「また明日」は、間一髪で真人の一撃を防ぎ虎杖を救った七海。ここで確実に真人を祓うため虎杖と七海は息の合った攻撃を重ねる。真人は改造人間を使い虎杖を精神的にも追い詰めようとするが、虎杖はそれを乗り越える。畳み込まれる攻撃に追い込まれた真人は「死」を感じ…。

 また、「幼魚と逆罰編」クライマックスに向けて、虎杖、七海、真人の本編原画でデザインしたビジュアルが公開された。

 同作は、『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載中の同名漫画が原作で、ある強力な「呪物」の封印が解かれたことで、高校生の虎杖悠仁が、呪いをめぐる戦いの世界へと足を踏み入れるダークファンタジー。シリーズ累計発行部数は1500万部を突破している。

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『呪術廻戦』真人、虎杖&七海の攻撃に「死」を実感 1クール目の最終回【第13話】