アニメ「ダイの大冒険」ヒュンケル(CV:梶裕貴)がアバンを憎む理由とは…?第11話先行カット&あらすじ公開

 秋アニメ「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」より、第11話の先行カットとあらすじが公開された。


【イントロダクション】
1989年に週刊少年ジャンプで連載をスタートした「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」(原作:三条陸、漫画:稲田浩司、監修:堀井雄二)。魅力的なキャラクターたちが織りなす壮大な冒険譚は、多くの読者の心をつかみ、単行本は累計発行部数4700万部を記録。漫画史にその名を刻む不朽の名作が、連載開始から約30年の時を経て完全新作アニメ化。ダイとその仲間たちの友情と成長の物語を、CGとアニメ作画のハイブリッドでダイナミックに表現。新たな「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」の伝説が、今、ここに幕を開ける——

第11話「魔剣戦士ヒュンケル」
【あらすじ】

ダイのアバンストラッシュはヒュンケルには通用しなかった。アバンとその弟子に対する強い憎しみに燃えるヒュンケルは、「鎧の魔剣」をまとってダイたちにぶつかっていく。あらゆる攻撃呪文をはじく最強の鎧は、ダイ、ポップ、マァムの三人がかりの攻撃もものともしない。いったいなぜ、ヒュンケルはそんなにもアバンを憎むのか? マァムが疑問を投げかけると、彼は自身とアバンの過去を語り出す……。

(C)三条陸、稲田浩司/集英社・ダイの大冒険製作委員会・テレビ東京
(C)SQUARE ENIX CO., LTD.

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