アニメ「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」“死神”黒野(CV:櫻井孝宏)が初登場!視聴者「サディスト過ぎてビックリ」

 10月2日より順次放送中のアニメ「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」第14話に、新キャラクター・優一郎黒野(CV:櫻井孝宏)が登場した。


 アニメ「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」は、「ソウルイーター」などで知られる漫画家・大久保篤氏が描く「炎炎ノ消防隊」(「週刊少年マガジン」にて連載中)を原作としたアニメの第2期。とある理由から“悪魔”と呼ばれる新入隊員の少年“シンラ”こと森羅日下部(CV:梶原岳人)が、人々を救う“ヒーロー”を目指す物語だ。

 黒野は、灰島重工にある能力開発研究所の主任で、“死神”の異名を持つ第3世代能力者だ。“最強”と呼ばれる第7特殊消防隊大隊長・新門紅丸(CV: #宮野真守 )に匹敵する強さの持ち主だが、弱い者いじめが大好きな性格をしている。

第14話「灰の死神」では、幼い頃を研究所で過ごしたシンラと黒野が出会っていたことも判明した。

 シンラに対して黒野が圧倒的な強さを見せる展開もあり、Twitter上では「最高すぎて、しばらくの間、ニヤケ止まらんわ」「最低だけどかっけえ」「サディスト過ぎてビックリしたわ」「本気出したらどれくらい強いんだろう」「実力もあるから本当かっこいい」といった声が続出していた。

第拾四話「灰の死神」

【あらすじ】
皇国経済の柱たる大企業・灰島重工。第8特殊消防隊は、次なる目標をその灰島の調査に決める。幼い頃のシンラも所属していた灰島の「能力開発施設」。“アドラバースト”を研究するその施設では、秘密裏にある実験が進められていた。

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

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