アニメ「リゼロ」37話、エキドナ(CV:坂本真綾)の本性に視聴者反響「鳥肌たった」

 9月23日より順次放送中のアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」(以下「リゼロ」)第37話で、“強欲の魔女”エキドナ(CV: #坂本真綾 )が本性を現した。


 同アニメは、人気ライトノベル(原作:長月達平/イラスト:大塚真一郎)を原作としたシリーズの第2期。異世界に召喚された主人公・スバル(CV:小林裕介)が、“死に戻り”の力を使い過酷な運命に立ち向かう。

 劇中で魔女は大変恐ろしい存在とされているが、エキドナはスバルに助言を授けることも多く、どちらかと言えば彼にとって味方のような存在だった。しかし、第37話「魔女たちの茶会」では、エキドナが自身の好奇心を満たすためにスバルを利用しようとしていることが発覚した。“死に戻り”の力を「探求者にとって究極の理想の体現」と語っており、これまで善意からスバルに有効的に接していたわけではないらしい。思いもよらなかったエキドナの本性に、Twitter上では「やはり魔女は怖いのだなぁ…」「闇が暴かれた感あってゾクッとした」「どこまで信じていいかまたわからなくなったな」「軽く鳥肌たったわ」といった声が続出していた。

37話「魔女たちの茶会」
【あらすじ】

墓所で目を覚ましたスバルは横たわるエミリアを見て、エミリアだけでなく、聖域やロズワールの屋敷を襲う脅威の全てを退け、誰も彼も皆を救ってみせると決意を新たにする。ロズワールは、自らの目的を果たすためなら、スバルの力を使って無理やりにでもやり直しをする覚悟を持って行動している。果たして何がロズワールにそこまでさせるのか。様々な謎への答えを求めて、スバルは再びエキドナの元へと向かう。

(c)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会

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アニメ「リゼロ」37話、エキドナ(CV:坂本真綾)の本性に視聴者反響「鳥肌たった」