アニメ「リゼロ」第33話、スバルがエキドナに“死に戻り”を告白! エキドナの優しさに視聴者「女神に見えた」

▲“強欲の魔女”エキドナ(CV: #坂本真綾 )/第28話「待ちかねた再会」より

 アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」(以下「リゼロ」)第33話では、“強欲の魔女”エキドナ(CV:坂本真綾)の優しい一面が明かされた。


 同アニメは、人気ライトノベル(原作:長月達平/イラスト:大塚真一郎)を原作としたシリーズの第2期。異世界に召喚された主人公・スバル(CV:小林裕介)が、“死に戻り”の力を使い過酷な運命に立ち向かう。

 8月26日より順次放送中の第33話「命の価値」は、スバルがエキドナに“死に戻り”をしていることを告げる展開だった。劇中ではスバルが“死に戻り”のことを話すと、スバル自身や話した相手が死んでしまう制限がかけられている。しかし今回は“死に戻り”のことを伝えたスバル本人にも、エキドナにも何も起こらなかった。

 2人が無事だった理由はまだ判明していないが、これまでの苦労を吐露するスバルをエキドナが優しくなぐさめる一幕もあり、Twitter上では「ほんとエキドナが女神に見えた」「胸熱すぎる」「一気にエキドナ好きになった」「いい人で感動した」といった声が続々と寄せられていた。

33話「命の価値」
【あらすじ】

ガーフィールに捕まり、監禁されていたスバルを救い出したオットー。エミリアが試練に挑んでいる間、ガーフィールは墓所を離れることができない。今こそ結界の外に逃げるチャンスだと言うオットーに対して否定的なスバル。しかし、ラムが協力者として力を貸してくれることを知り、さらにラムのスバルへの手助けがロズワールからの指示だったことを聞かされたスバルは、逃げることを一旦止めて、ロズワールの元へ向かう。

(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会

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アニメ「リゼロ」第33話、スバルがエキドナに“死に戻り”を告白! エキドナの優しさに視聴者「女神に見えた」