アニメ「SAO アリシゼーション WoU」“黒の剣士”キリト(CV:松岡禎丞)が完全復活!ヴァサゴ(CV:小山剛志)との因縁の対決にも注目

 アニメ「ソードアート・オンライン アリシゼーション War of Underworld」(以下「SAO アリシゼーション WoU」)第19話は、キリト(CV:松岡禎丞)が“黒の剣士”として完全復活するエピソードだった。


 本作は、川原礫氏による大人気ライトノベルが原作。7月より放送中の「SAO アリシゼーション WoU」2ndクールでは、《アリシゼーション》編がついに最終章を迎える。

 “暗黒騎士”ヴァサゴ(CV: #小山剛志 )は、アニメ第1期の「アインクラッド編」に登場した史上最凶の殺人ギルド“ラフィン・コフィン”のリーダーであるPoHと同一人物。8月22日より順次放送中の第19話「覚醒」では、そんなヴァサゴとキリトの因縁の対決が繰り広げられた。

 ヴァサゴとの戦闘中、キリトの姿は「アインクラッド編」でお馴染みの“黒の剣士”の衣装に変わり、さらに二刀流を用いて、“黒の剣士”として完全復活を遂げた。親友・ユージオ(CV: #島崎信長 )との共闘もあり、Twitter上では「最高の完全復活ありがとう」「ユージオの演出が鬼熱」「やっぱキリトさんの二刀流アツい」「激アツ過ぎて神回でした!!」「やっぱり黒の剣士最強だよ」といった声が続出していた。

19話「覚醒」
【あらすじ】

《アインクラッド》の悪夢から抜け出し、ついにキリトが意識を取り戻す。右手に《夜空の剣》、左手に折れた《青薔薇の剣》を握るキリトは、死者のリソースを吸収し巨大化した《友切包丁》を持つヴァサゴと対峙する。憎悪の心意を増幅させるヴァサゴの剣撃に、キリトはじりじりと押し込まれていく。そして《友切包丁》がキリトの身体を両断しようと迫ったそのとき、金色に輝く手が《夜空の剣》に添えられる。

※島崎信長の「崎」は正しくは立つ崎
(C)2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

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