アニメ「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」第7話、“イケボ”なカラス・ヤータ(CV:速水奨)&モグラのスコップ(CV:伊藤健太郎)が初登場!

 アニメ「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」第7話に、新キャラクターのスコップ(CV: #伊藤健太郎 )とヤータ(CV:速水奨)が登場した。


 アニメ「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」は、「ソウルイーター」などで知られる漫画家・大久保篤氏が描く「炎炎ノ消防隊」(週刊少年マガジンにて連載中)を原作としたアニメの第2期。とある理由から“悪魔”と呼ばれる新入隊員の少年“シンラ”こと森羅日下部(CV:梶原岳人)が、人々を救う“ヒーロー”を目指す物語だ。

 8月14日より順次放送中の第7話「楽園への道」では、シンラたち(CV:梶原岳人)が東京皇国を出て、新たな舞台となる大陸へ降り立った。シンラたちが出会ったスコップとヤータは、未知の生物が住む大陸でも珍しい存在で、人間を話すことができる。2匹が西にあるオアシスから謎の集団に追い出されたという事実も明かされたが、なぜ言葉を話せるのか、謎の集団の正体など詳しいことはまだ分かっていない。

 Twitter上では「やけにイケボなモグラとカラス」「ぬいぐるみにしてほしい」「声優さんが豪華すぎるw」「ここでは常識が通用しないようだ!」「スコップとヤータ可愛い!癒し!」といった声が続出していた。

第七話「楽園への道」
【あらすじ】

物語の舞台は、新たな大陸へ──。シンラたちは、伝導者と“アドラバースト”の謎を探るため、東京皇国の外へと出る任務に就く。目指す先は「空間の裂け目」。弐佰伍拾年前の“大災害”の傷跡を色濃く残す地で、シンラたちに待ち受ける出会いとは。

(C)大久保篤・講談社/特殊消防隊動画広報課

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