アニメ「デカダンス」第6話、矯正施設で奮闘するカブラギ(CV:小西克幸)がイケメンすぎる

 8月12日より順次放送中のアニメ「デカダンス」第6話は、ゲーム警察に抵抗したカブラギ(CV:小西克幸)が矯正施設へ送られるエピソードだった。


 同アニメは、「デス・パレード」などで監督を務めたアニメ演出家・立川譲氏と、「BANANA FISH」などを手掛けた脚本家・瀬古浩司氏がタッグを組んだ完全新作オリジナルテレビアニメ。巨大な移動要塞“デカダンス”を舞台としたSFアクション巨編だ。

 劇中で、ナツメ(CV:楠木ともり)たち人類は絶滅寸前で、娯楽施設“デカダンス”のフィールド上にしか存在しない存在だ。一方でサイボーグのカブラギは、“デカダンス”のプレイヤーという立ち位置。住んでいる世界が違うため、“デカダンス”にログインしない限り2人が再会することはない。第6話「radiator」では、再びナツメに会うために現実の矯正施設で奮闘するカブラギの様子が描かれた。Twitter上では「イケメンすぎる…」「元々持ってるシブさに拍車が掛かってる」「男だぜカブ様」「ずっと前向きなのが良いね」と称賛の声が上がっていた。

第6話「radiator」
【あらすじ】

《ゲーム警察》に捕まったカブラギは、バグ認定されたサイボーグが収容されるバグ矯正施設へと送られる。
そこで再会したのはバランサー時代の僚友、ドナテロとターキーだった。

(C)DECA-DENCE PROJECT

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