アニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」暗殺者・エルザ(CV:能登麻美子)の襲撃に「絶望感はんぱない」の声

 8月12日より順次放送中のアニメ「Re:ゼロから始める異世界生活」(以下「リゼロ」)第31話に、エルザ・グランヒルテ(CV:能登麻美子)が再び登場した。


 同アニメは、人気ライトノベル(原作:長月達平/イラスト:大塚真一郎)を原作としたシリーズの第2期。異世界に召喚された主人公・スバル(CV:小林裕介)が、“死に戻り”の力を使い過酷な運命に立ち向かう。

 エルザは、第1期でスバル(CV:小林裕介)に立ちはだかる最初の強敵として登場したキャラクター。殺した相手の腹部を切り裂き、中身を観察することに興奮を覚える異常性から“腸狩り”という異名を持つ残忍な性格でもある。第31話「少女の福音」では、そんなエルザがスバルたちに1期同様に圧倒的な強さを見せつけた。エルザに依頼主がいることも明かされたが、詳しいことはまだわかっていない。Twitter上では「容赦ない感じが良い」「声聞く度夢に出てきそうで怖いw」「まだまだ色々隠してそうだな」「エルザほんと強すぎ」「出てきた時の絶望感はんぱない…!!」といった声が相次いでいた。

31話「少女の福音」
【あらすじ】

ロズワールの屋敷でスバルを襲ったエルザの凶刃。命を奪われてしまったスバルは墓所の中で目を覚ます。過去と向き合うという一つ目の試練を突破した直後へと戻ったスバルは、最初に目覚めたときと同じように横たわるエミリアを抱き起こし、リューズたちの元へ戻る。そこでスバルは自分が試練を突破したことを話し、エミリアに代わって残りの試練に挑んではどうかと提案するが、その提案はガーフィールによって反対されてしまう。

(C)長月達平・株式会社KADOKAWA刊/Re:ゼロから始める異世界生活2製作委員会

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