超マッチョな“浪川大輔”に石川界人が大興奮!? 「声優と夜あそび」でリモート“ドッキリ”を敢行!

 テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」は、「アニメLIVEチャンネル」において、2020年6月4日(木)の22時から23時30分にわたり、『声優と夜あそび 木【 #浪川大輔 ×石川界人】 特別編 #7』を配信した。本配信では、番組スタッフから提示されたお題に挑戦する「スタッフからの果し状!“コレできんのか!”」などのコーナーを実施。その合間に石川に“ドッキリ”を仕掛けるサプライズ演出も行なわれた。

石川界人、ドッキリにまさかの大興奮!

 本配信のオープニングトークでは、浪川が石川へ「最近YouTubeでいろんな配信をしているけど、ドッキリ企画ってどう思う?」と質問。石川は「ドッキリを仕掛けるのはいいんですけど、仕掛けられるのは苦手です」「幽霊系は怖いからダメですね」と回答し、浪川は「俺も幽霊はダメだな〜」と頷く。何でもない会話のように見えるが、実はこれは後の展開の伏線。石川の知らないところで、実はある秘密の企画が進行する。

 配信内では、木曜の恒例となった「スタッフからの果し状!“コレできんのか!”」で、浪川と石川の2人がダミヘで様々な「好き」を囁いたり、2人でポーズを合わせたりと、番組スタッフからのお題に挑戦。しかし、CMが開けると浪川……ではなく謎の男性が席に座っており、石川はビックリ。謎の男性は別の部屋から浪川に指示を受けて、さも自分が“浪川大輔”であるかのように応答し、不意にスタジオを去る。

 実は、本配信では「浪川が別人と入れ替わる」というドッキリ企画を実行。何も聞いていない石川は「え?え?」と戸惑いつつも、戻ってきた浪川を見て一安心した表情を浮かべる。しかし、“リモート目隠しスイカ割り”のコーナーに移ると、今度は浪川が外国人の男性にチェンジ。浪川は別室からリアルタイムで声を当て、まるで海外ドラマの吹き替えのような風景が実現。
 最初は意外な展開に驚く石川だったが、だんだんと慣れてきたのか、浪川(代理外国人)に声をかけながらスイカ割りに挑戦。筋骨隆々とした肉体に「うわー、すげぇ格好いい!」と興奮した様子で、「最後にポーズとってください!一番自信があるやつ!」とリクエスト。ノリノリで自慢の筋肉をアピールする浪川(代理外国人)に、「うわぁ〜〜!」「いい、めちゃめちゃいい!」「肩にちっちゃい重機乗せてんのか〜い!」「大胸筋が歩いてる!」と掛け声をかける。浪川(代理外国人)がスタジオを去ると、「いや〜、今日イチテンション上がったわ……」「自粛で自分が筋トレできていないのもあって、あれだけ発達した筋肉を見ると……すごいですね」と、眼福に浸っていた。

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超マッチョな“浪川大輔”に石川界人が大興奮!? 「声優と夜あそび」でリモート“ドッキリ”を敢行!