アニメ「八男って、それはないでしょう!」第10話グルメは水飴! ねりねりするヴェンデリンに「懐かしい」の声

 アニメ「八男って、それはないでしょう!」第10話では、ヴェンデリン(CV:榎木淳弥)が子供たちに昔なつかしい駄菓子の水あめを与えるシーンがあった。

 アニメ「八男って、それはないでしょう!」はY.A氏による同名ライトノベルが原作。貧乏貴族の八男・ヴェンデリン(CV:榎木淳弥)に転生してしまった主人公が、貴族社会のしがらみに振り回されるストーリーだ。
 これまで魔法の力で発酵させた味噌や、3年の月日をかけて完成させた醤油などを作ってきたヴェンデリンが、今回は駄菓子を作った。6月4日より順次放送中の第10話「クレーマーって、それはないでしょう!」では、実家に帰省したヴェンデリンが、兄のクルト(CV:杉田智和)の息子たちに水あめを手渡す一幕があった。さらに、ヴェンデリンや彼の仲間で怪力少女のヴィルマ(CV:M・A・O)が水あめを練る描写もあり、思わず童心に帰った視聴者も多くいた様子。Twitter上では「私も水飴食べたい…」「水飴で飯テロとは新しいですね」「もう何年も食ってねえな」「懐かしい」「今も売ってるのかな?」といった声が相次いでいた。
第10話「クレーマーって、それはないでしょう!」
【あらすじ】

ブライヒレーダー辺境伯から“魔の森”に巣食うアンデッドの浄化を依頼され、思わぬ形で実家に戻ることになったヴェル。しかしそこで待っていたのは、敵意むき出しの長男・クルトの姿だった。任務を済ませ、すぐに引き上げたいヴェルだったが、十分な説明も無いまま、実家に残るよう指示を受ける。
(C)Y.A/MFブックス/「八男って、それはないでしょう!」製作委員会

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